青森市消防団観閲式

青森市消防団合同(青森・浪岡)観閲式か合浦公園にて挙行されました。
規律ある隊列の運び等々迫力がありました。日頃から昼夜を問わず市民の安心・安全・財産の確保の為に自分の仕事を持ちながらの献身的活動に感謝と御礼申し上げます。
約4時間にも及ぶ式典のために早朝から準備や点検等、消防団の皆様方は大変だったと思います。
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佐井村に行ってみませんか!

佐井村で婚活&料理(地元食材を使った)のイベントがあります。
急な話しですが、今月6月28日からです。(申し込締切24日)
興味のある方、下記-掲載写真の連絡先まで、ご連絡いただけますか?
宜しくお願い致します。

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新聞記事から

共産党の署名活動として共産党運動員(足立区)安全保障関連法への反対署名を集めるために小学校の児童に署名を求め、その際『お父さんやお母さんが戦争で死んだら困るでしょう』『爆弾が落ちてきたら嫌でしょう』などと不安をあおって署名活動をしていたそうです。児童は主に1,2年生で、帰宅後に怖くなって泣いた児童もいたそうです。
新聞の記事からですが、自分達の正義のためには倫理はなくてよいのか?悲しい話しであります。
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新聞の掲載記事です。
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一般質問(6月議会)

6月定例議会にて一般質問をさせて頂きました。
下記に質問文を掲載いたします。3ヶ月後程度に青森市ホームページからも視聴できます。
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通告に従いまして順次質問させて頂きます。
ひとつ目の質問は、『まちづくりについて』から「市役所機能について」質問させて頂きます。
先の定例会、平成28年第一回定例議会(H28年3月)において市当局は、財政面から経費圧縮策として青森市新庁舎計画の立体駐車場を平面駐車場に変更する旨の案を議会に説明致しました。私は、3ヵ月前の予算特別委員会でも同様の趣旨のご質問をさせて頂きましたが、当時は具体的な設計が示されていない理由から明確なご答弁が頂けませんでしたので、改めてお聞き致します。まだ案の段階ではありますが、その案では、
〇新庁舎の駐車場を立体駐車場から平面駐車場に変更するとのことですが、障がい者用駐車場スペースの数について変更はあるのか、お尋ね致します。
次に平成28年第一回定例議会(H28年3月)にて可決した決議に対して質問させて頂きます。
同じく先の定例会、平成28年第一回定例議会(H28年3月)において鹿内市長は、アウガ再生プロジェクトチームの提言を受け公共化に向け始動するにあたり青森市新市役所庁舎機能を出来る限りアウガに導入し青森市の財政負担削減に寄与したい趣旨のお考えを発表致しましたが、日か経過するにつれ発言の言い回しやニュアンスを変え趣旨が変化してきたように思えました。これ以上の混乱を避ける為に賛同議員より『青森駅前再開発ビル「アウガ」に市役所庁舎機能を導入することを求める決議』が提出され賛成多数で議会の意思として可決致しました。
そこで、ご質問させて頂きます。
〇『青森駅前再開発ビル「アウガ」に市役所庁舎機能を導入することを求める決議』で『市役所庁舎の機能を果たす上で、アウガを最大限活用すること』としていることについて、市はどのように認識しこれに対してどのように対応することと考えているのか、お尋ね致します。
ふたつ目の質問は『副市長2人体制について』お尋ね致します。
昨年、平成27年第二回定例議会(H27年6月)において佐々木副市長が誕生したのも早いもので1年前の事となります。この時の副市長2人制導入の議案に対し、我が会派は反対の立場をとりました。反対理由として大きく3つあり、第一の理由として市長の提案理由に疑問がございました。提案内容では、青森市の山積する課題としてアウガ、青森駅舎建て替え、中心市街地活性化等々にスピーディーに対応するとありましたが、いずれも突如、降って湧いた懸案では無く、決定力、決断力を欠いた結果の政治的課題と捉えておりました。ふたつ目として、その3ヵ月前の平成27年第一回定例議会(H27年3月)において市長のご発言に「副市長1人体制にあっても的確な市政運営が図られるものと認識している」とあり、鹿内市長みずから副市長2人制に対し否定するお考えだったのが、なぜか3ヵ月で変更したことに疑念を持ちました。三つ目として副市長の人件費は任期中6千万円以上の多額な公費投入となることを考慮し費用対効果の面からも議案に対し反対を示しましたが、本案は、賛成者多数で可決し副市長2人制導入となりました。そして、その当日に人事案が緊急的に提出され佐々木副市長の誕生となったのも記憶に新しいと思います。以前にも表明しており誤解の無い様にお伝え致しますが、佐々木氏の経歴、お人柄、部長時代の行政手腕を、私は高く評価していることは、付け加えさせ頂きます。そして、その翌月7月7日にアウガの代表取締役会長に鹿内市長、同社長に佐々木副市長がご就任されました。
以上の経過を背景にご質問させて頂きます。
〇副市長2人体制が、本市にどの様な効果をもたらしたのか、お尋ね致します。
三つ目の質問は『アウガについて』ご質問させて頂きます。
先ほどの経過に付け加え議会では、鹿内市長のアウガ会長職は利益相反と成りうるご指摘が飛び交いました。又、アウガ再生プロジェクトチームの提言が示され提言にそってアウガ公共化に向け始動する際、鹿内市長はアウガ会長職を辞任し、同時に佐々木副市長はアウガ社長のため青森市の関与を薄め、アウガに対する青森市の意思決定は加賀谷副市長に託す体制での中心市街地再生支援課の副市長共管を発表しました。
そこで、ご質問させて頂きます。
*中心市街地再生支援課の副市長共管についてお尋ね致します。
〇中心市街地再生支援課を担当する副市長が2人体制になったことによって、どのような効果が得られているのか、お尋ね致します。
〇又、鹿内市長が青森駅前再開発ビル株式会社の会長職を辞任したことによって、どのような効果を得られたのか、おしえて下さい。
〇同時に副市長の2人体制及び市長の会長職辞任に起因した問題点がありましたら教えてください。
質問は以上です。
市長はじめ理事者の皆様の誠意ある 御答弁をお願い申し上げ私の壇上での質問を終わります
永らくのご静聴 大変ありがとう ございました。
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平成28年第19回後潟まつり

今年も後潟まつりが開催いたしました。
多くの関係者様のご尽力で大勢の方々集まってにぎわっていました。
残念ですが、この後潟まつりも来年度の20回にて終了となるそうで、
再来年からは『朝市』として開催の検討をしているそうです。

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