松原・奥野地区

9月 残暑の中、地区の町会長様方と地域を巡回いたしました。
通学路の危険個所や道路の補修ヵ所を点検しました。
一部補修が終わりました。
%e8%a3%9c%e4%bf%ae%e5%be%8c11%e6%9c%88002%e8%a3%9c%e4%bf%ae%e5%be%8c11%e6%9c%88001
補修後
********************************************************************
2016%e5%b9%b49%e6%9c%8821%e6%97%a50022016%e5%b9%b49%e6%9c%8821%e6%97%a5001
補修前
*********************************************************************
2016%e5%b9%b49%e6%9c%8821%e6%97%a50052016%e5%b9%b49%e6%9c%8821%e6%97%a50042016%e5%b9%b49%e6%9c%8821%e6%97%a5003
***********************************************************************

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

題名

メッセージ本文

青森市長選挙に行きましょう!

11月27日青森市市長選挙投票日となりました。
前回の投票率48.38%でしたが、今回からは18歳・19歳の主権者も加わり投票率50%を超えて頂きたいと願います。
現在3名の方が立候補を表明しており、どの候補予定者に決めるか迷っている段階にあると思います。ひとそれぞれの主観や考え方、決め方は当然でございますが、
そのお考えに舘山善也の考えを参考にして頂ければと考え本欄と致しました。
私は新青森市長には、青森市の課題に取組む必要があり、その能力が求められると考えます。

◎市長に求める青森市の課題とはなにか?
青森市の課題はアウガだけでは、ありません。私の考える課題として、雇用含む経済問題、医療含む福祉問題、そして少子高齢化による社会問題、ゴミ減量化と集積問題、雪対策含む環境支援問題等々様々であります。(そして単行案件としてアウガ、市役所庁舎、青森駅舎)
しかし、この懸案事項は、青森市に限った問題ではなく地方都市が抱える共通している問題で青森市近隣市町村含む青森県全体で取り組むべき課題と考えます。それには、青森市のみが1番になるのではなく、国、県、近隣市町村とスクラムを組み、一緒に問題解決に挑む、その中で県都青森市がリーダーとなりうることが、大切であり近道と考えます。そのことを念頭に連携がスムーズに取れ、こころざしをひとつに出来る人物が必要です。そしてそれが、今までの仕事を通じた経験や、学閥等々で豊富な人脈のある小野寺あきひこ氏(総務省出身)が適任と考え、皆様方にご紹介させていただきます。
—————————————-
小野寺あきひこ氏の市長・知事・国との人脈
・八戸市小林市長(総務省出身の大先輩)
・むつ市宮下市長(外務省出身で交流に加え高校部活の後輩)
・青森県知事三村知事(東大出身で先輩)
・国(総務省・その他)
—————————————

国・県に頼らない政治か良いのか?
*国や県にたよらない政治とは、青森市民で全部の予算(税金等)を負担しなければなりません。
現在の中学生まで医療費無料化が実現したのも国・県の予算(補助)からの支出で青森市一般財源からの予算からではありません。
除雪費に関しても、積雪深が150CMを越え、その他の条件が揃えば、豪雪災害対策本部が立ち上がります。それは、国や県に対して災害を申告し補助を願うものです。その時においても国・県との連携をスムーズにしなくては、青森市民のライフラインが寸断され生活が困難となる恐れが懸念されます。
一例での紹介ではありますが、国・県に依存するのでは無く、青森市らしさを失わずバランスの良い、良好な関係が求められると考えます。

●投票率の向上は、民意の反映であり民主主義の根幹です。
各年代別の投票率により政策のウエートに影響が出ないように、各年代別の投票率向上も求められています。

また、大人が手本を示さないと18歳・19歳の若者は投票に行かなくなります。
みなさん、投票しましょう。
****************************************************************
%e5%b0%8f%e9%87%8e%e5%af%ba%e6%b0%8f

*****************************************************************

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

題名

メッセージ本文

鹿内青森市長辞職

鹿内市長の辞職が決定致しました。(2016年10月31日付)
7年半の間、青森市のために様々に取り組まれ大変お疲れ様でした。
私は、鹿内市長の提案する議案に対しては、反対することが多かった議員ですが、鹿内市長の人間性、政治家の先輩として尊敬に値する人物であると評しております。
以前、鹿内市長が当時市議会議員の時代に、私の父である(故)舘山善一との市議会内での逸話をお聞かせいただいたことがありました。知らない父の面を知りえたことと鹿内市長の懐の深さを知ることができ感謝しております。
また、水球男子日本代表リオ・オリンピックに出場した私の後輩、飯田純士選手の訪問にもご予定を調整して下さり快く承諾して頂きました。
さらに青森県立南高校での総合的な学習の時間へのご出席依頼にも快諾して下さり、18歳主権者教育についてご講話して頂きました。その中で『選挙に参加出来ない18歳未満の方のことも考えて投票して下さい』とあり生徒はもちろん教職員の方々も感銘を受けておりました。
公務ご多忙の中、大変ありがとうございました。
これまでの激務から一時解放されご自愛頂きたいと思います。

*******************************************************

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

題名

メッセージ本文

アウガ倒産を回避

平成28年度第3回定例議会が終了致しました。
今議会の注目は、アウガに関連する条例案です。採決の結果、賛成23:反対11で可決となり、これによりアウガ倒産は、回避されました。
賛成した立場ですが、苦渋の決断でした。それは、条例の内容は、不十分であり、審議にも値しない内容であるからです。しかし、年間400万人が来場する(ちなみにアスパムで年間100万人)アウガが倒産となれば、1年以上も館が閉鎖となり、青森市の経済が大きく影響を受ける事態となります。
今回は、市部局の答弁で、『条例否決となれば、アウガは倒産します。』とあり、以前可決した、2億円の繰り延べ返済可決のような心境で賛成しました。
(関連内容として2016年9月12日に掲載しております。)
さらにアウガ、そして市長の動向を監視致します。
************************************************************

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

題名

メッセージ本文

6月議会の青森市議長選の混乱

報道にもありました、6月議会での青森市議会議長ポストでの混乱について、様々な誤報が流れているのに際し、自民清風会会派の皆さんから正確な内容を伝える必要がある、との要請を受け、この程、報告させて頂きます。
よって以下の文は自民清風会会派全員の意思を持って掲載させて頂きます。
*同時に小豆畑緑議員のHPにも同文が掲載されます。

 平成28年度6月議会で大矢議長が辞任表明をし、本議会にて辞職採決の結果、反対多数で否決となり大矢議長再任となりました。その後、自民清風会会派から議長含む3名が離脱し9名会派から6名会派となりました。その状況を受け小田桐議員が合流し自民清風会は、現在7名の最大会派となっております。
誤報というのは、
①特定の議員及び会派から大矢議長に辞任を迫ったこと。
②会派内で反対した議員が居たが、強引に議長を辞任させたこと。
③特定の議員が、自分が議長になりたいがために陰であれこれ画策したことです。
以下、真実な情報です。
①について、大矢議長がみずから6月末の、六魂祭には東北の各市議会議長が来るので、その後に辞任したいと会派に申し出されました。
よって個人及び会派から辞任を迫ったことは一度もありません。
②について、3月頃から大矢議長より議長交代の意思があり、会派内で話し合い留意していただいておりましたが、①の議長の意思を尊重し結論となりました。そして、いよいよ6月議会最終日直前になると1名の議員は会派不登校になり、自分の意見は、もとより話し合いに参加もしませんでした。
③について、現在の大矢議長も会派内で話し合い推薦しました。立候補という個人の意思表示はあっても陰で、こそこそ画策はありません。むしろ大矢議長辞任に反対させるための他会派への画策がありました。
それで私達以外の全会派(共産党会派含む)が一致したのです。以上がまぎれもない真実です。

〇議会終了して、議長選の遺恨を残すことなく、これからの参議院選挙、青森市長選挙に一丸となりましよう!選挙前に混乱させてはいけない!と会派の全員で決意し、その意向を大矢議長にも伝えました。
しかし、それでも意向を受け入れていただけず、私達に釈明も無く、こっそりと会派離脱を事務局に提出し、自己の理屈を通し3名は会派離脱して行きました。
 各議員の考えや主張はあって当たり前です。自分の意見を述べて議論や対話するのが、議員だと考えます。自己の意見が通らないと判るや議論にも参加しないのは、理解しがたい思考と行動で残念でなりません。
*そして陰で自己の理屈を述べているようです。

**********************************************************************

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

題名

メッセージ本文