青森新市長誕生

小野寺あきひこ新青森市長が誕生しました。
多くの市民(6万4218名)の皆様のご期待を受け誕生した小野寺市政
私達も一緒に改革に立ち向かいます。
応援ありがとうございました。
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毛細血管拡張性運動失調症(A-T)

治療法の無い難病と向き合っている、家族の想いと願いを掲載させていただきます。
皆さんのご理解を賜わりたいと願います。
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私の子供が難病の毛細血管拡張性運動失調症(A-T)であるとの診断を受け、医師からは「治療法がない」こと、「長くは生きられない」こと、「県内に同じ病気の人がいない」ことなどの説明を受けました。
その医師からA-Tの研究をしている大学の研究所を紹介され、研究されている担当の方にお会いしたところ、治療法の研究を進めるためにはこの病気をより多くの人に知ってもらうことが必要とのお話しがありました。

その後の家族会で同じA-T患者を持つ家族の方々とお会いし、お話をする機会があり、その中で、患者家族が中心となった支援団体を立ち上げ、ともに支え合い勇気づけ合うことが必要と感じ、また、私自身も治療法研究のための支援をしたいとの思いから、この趣旨に賛同していただける方を募ったところ、19名の賛同をいただいたことから、
今回、特定非営利活動法人ふたつの虹の設立申請に至りました。

微力ではありますがA-Tの治療法の解明のための支援・広く知って頂くための啓発活動など、全力で取り組みたいと考えておりますので、皆さまのご指導、ご支援、ご協力を賜りますよう何卒お願い申し上げます。
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奥野-下筒井橋

堤河の下筒井橋は地域の方の利用が高い歩行者・自転車専用の橋です。
地域の方から橋のゴム製マットが一部、はがれており留具が出ていて危険との知らせがありました。
この程、補修が終わり、橋の出入り口に反射ポールの設置もして頂きました。
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補修後
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補修前
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松原・奥野地区

9月 残暑の中、地区の町会長様方と地域を巡回いたしました。
通学路の危険個所や道路の補修ヵ所を点検しました。
一部補修が終わりました。
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補修後
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補修前
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青森市長選挙に行きましょう!

11月27日青森市市長選挙投票日となりました。
前回の投票率48.38%でしたが、今回からは18歳・19歳の主権者も加わり投票率50%を超えて頂きたいと願います。
現在3名の方が立候補を表明しており、どの候補予定者に決めるか迷っている段階にあると思います。ひとそれぞれの主観や考え方、決め方は当然でございますが、
そのお考えに舘山善也の考えを参考にして頂ければと考え本欄と致しました。
私は新青森市長には、青森市の課題に取組む必要があり、その能力が求められると考えます。

◎市長に求める青森市の課題とはなにか?
青森市の課題はアウガだけでは、ありません。私の考える課題として、雇用含む経済問題、医療含む福祉問題、そして少子高齢化による社会問題、ゴミ減量化と集積問題、雪対策含む環境支援問題等々様々であります。(そして単行案件としてアウガ、市役所庁舎、青森駅舎)
しかし、この懸案事項は、青森市に限った問題ではなく地方都市が抱える共通している問題で青森市近隣市町村含む青森県全体で取り組むべき課題と考えます。それには、青森市のみが1番になるのではなく、国、県、近隣市町村とスクラムを組み、一緒に問題解決に挑む、その中で県都青森市がリーダーとなりうることが、大切であり近道と考えます。そのことを念頭に連携がスムーズに取れ、こころざしをひとつに出来る人物が必要です。そしてそれが、今までの仕事を通じた経験や、学閥等々で豊富な人脈のある小野寺あきひこ氏(総務省出身)が適任と考え、皆様方にご紹介させていただきます。
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小野寺あきひこ氏の市長・知事・国との人脈
・八戸市小林市長(総務省出身の大先輩)
・むつ市宮下市長(外務省出身で交流に加え高校部活の後輩)
・青森県知事三村知事(東大出身で先輩)
・国(総務省・その他)
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国・県に頼らない政治か良いのか?
*国や県にたよらない政治とは、青森市民で全部の予算(税金等)を負担しなければなりません。
現在の中学生まで医療費無料化が実現したのも国・県の予算(補助)からの支出で青森市一般財源からの予算からではありません。
除雪費に関しても、積雪深が150CMを越え、その他の条件が揃えば、豪雪災害対策本部が立ち上がります。それは、国や県に対して災害を申告し補助を願うものです。その時においても国・県との連携をスムーズにしなくては、青森市民のライフラインが寸断され生活が困難となる恐れが懸念されます。
一例での紹介ではありますが、国・県に依存するのでは無く、青森市らしさを失わずバランスの良い、良好な関係が求められると考えます。

●投票率の向上は、民意の反映であり民主主義の根幹です。
各年代別の投票率により政策のウエートに影響が出ないように、各年代別の投票率向上も求められています。

また、大人が手本を示さないと18歳・19歳の若者は投票に行かなくなります。
みなさん、投票しましょう。
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